恋は呪いじゃないって言ってよ

 

 

 

 

ハロ~、akaneです。あけましたね〜2018年。いやマジで一瞬だったな昨年は………まばたきしてる間に終わっちゃった感あるよ(それはない) 

ほんとは2017年のうちに書いて公開したいな〜☺️とか思ってたんだけど、年末はずっとバイトだったので……なんか気づいたらめちゃめちゃ入れられてて「えっ……?」とか思ってるうちに無事10連勤させられてた~(死) いくらお金稼ぎたいからといっても もう掛け持ちはしません。二度としない。ダメ。ゼッタイ。

とりあえず今は給料日がたのしみ~~~1ヶ月後ですけど!

 

 

この記事、またアホみたいに長いし、なんかめっちゃ偉そうなんで べつに読まなくていいよ……となってしまっているんですけど、正月休みでお暇な方はぜひ~おもち食べながらみて~

 

 

 

 

 

今回のテーマは「2017年の室井雅也とアガバシ」です。


2017年1月発売「A GIRL BY SEASIDE / ヒロインは君で」の両A面シングル、わたしが購入したのは再販のときなんですけど、いつのまにか廃盤となっていてびっくりする。(これ書いてるそばから一月中のオンライン配信が決定しましたね~~~!全員買おうね!)アガバシは、買ったことによってその後のライフスタイルが大きく変化することになった鬼ヤバ〜〜な一枚なので、次の新曲が正式に発売される前に まとめておきたくて………(だからホントに2017年のうちに公開するべきだった)

 

もうどんどんいっちゃうよ。毎回のことですが念を押しとくと、ほんとうに文章が下手でただただ長いだけの記事なので、やめるならほんとに今のうちですからね(恐喝)

 

 

 

 

 

 

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はいジャケ写からして名盤~~~!聴かずともわかるよ、聴かずともわかる!(聴いて!)

このさらさらした手触りといい、二つ折りの薄い質感といい、ハァ~~~~!いいですね~~~!となる。わたしときたま、思い出したように意味も無く撫でてるからね、CDを。しかも4曲(+2曲)も入って税込1000円という良心的すぎる価格で販売してたの、信じられないくらい驚くな。1000円とか もはやそれタダですからね。オンライン販売ではおいくらになるんでしょうか。なんか持ってるけど買っちゃうかもしれない。

 

 

 

 

 


A GIRL BY SEASIDE


確っっ実に2017年いちばん聴いた。はじめて出会ったのは去年の3月8日で、この日はわたしが受験した大学の合格発表で。自分自身の特別な時期に出会った曲だから、いろんな情とかそのころ考えてたこととかが混ざって 前奏聴いた瞬間からめちゃくちゃエモ~ショナルな気分になる。即席エモ製造機。

 

最近いろんな曲を聴くようになって思うのは、メロディー重視のアーティストと リリック重視のアーティストにかなりしっかり二分されるな〜ということなんですけど。アガバシは 室井くんがリリック重視だな、というのが めちゃくちゃ顕著に現れた一曲ですよね。繊細に掬い上げられた日常の風景がとっても甘やかで綺麗~

Aメロは 音程自体の盛り上がりはそれほどないのに、メロディーを溜めたり 速めたり、独特にリズムを刻むことによって緩急がつけられているのが特徴的。波が打ち寄せたり引いたりするように、だけど淡々とした語り。それでいて極めて独白的。ここがポイントなのかなと思うんですけど、ただ曲を聴いていると「君」の存在があまり浮かんでこないんだよね。いつの時点で一緒にいたのかとか 今はどんな関係なのかとか どんな人なのかとか…そういう情報の全てがぼんやりしている。「逆光でその表情見えなくて」「さざ波で掻き消された君の声 なんて言ったの?」など、主人公本人も彼女の記憶が曖昧になっている部分があって、ほんとうは主人公が作り出した幻想なんじゃないか?と感じてしまうときがあり。その、設定上決定的な部分を聴くひと自身の想像に任せているところがいいと思う。

 

しかもさ、1題目が「哀しみ」なのに、2題目は「悲しみ」になってるっていうのも またムロ〜〜という感じじゃん………キャスで指摘されて、室井くんメッチャうれしそうにしてたな。室井くんがキャスで曲解説し始めるときの「あの〜、これはですねぇ(鼻をスンてする音)」がだいすきなの、あのちょっと得意げな感じね(笑)そんで最後は「でもみんなまだ気づいてないとこがいっぱいありますからね」で必ず終わらせるところがさぁ、1人だけ楽しそうで超ズルイな、と思います。

 

脱線したけど、「ひとりで哀しい」から「大事なひとができて悲しい」という意味に変化したよ、っていうことらしいです。しかも「SEASIDE」のシーはSHE(彼女)の意味もかけてるんだってさ〜。なにそれ、無限に隠し扉がありそう。そのほかにもいろいろ解説してくれてたのは覚えてるんだけど、「アガバシのCDの裏面 出航の音がド」っていうクソみたいなメモしか残ってなくて死にたい。お前(わたし)しっかりメモしとけよ。気になるやん。

 

MVだと、「曖昧な君こそが君なんだよ」以降で記憶の中の「君」が ババババ〜〜ッとフラッシュバックするような描写が気に入ってる。確実に彼女が居たんだということを証明しようとするような演出。幻想説はまぁ多分(絶対)違うだろな…とは思うんですけど、「君」は特定の誰かではなくて 聴くひとそれぞれの、すきだった人や すきな人を分かりやすく体現した存在として捉えたらいいんでは〜 とわたしは思いました。さいきんは新規ファンの方も増えたし、オンライン配信も始まるし、どこかのタイミングでまた室井先生ご本人の解説が聞けたらいいな~

 

 


そしてやっぱり、これを語らずしてアガバシは完結しないというのが虚舟じゃないでしょうか……この虚舟がアガバシと同じ世界線に存在してるというのがホントにシビア、というか 一種のヒューマンホラーだと思っていて。これを知ってしまったらアガバシの世界観の盲目さがより浮き彫りになる。アガバシとは対照的なこの短さがまたね……多くを語らない、語れないつらさを表現してるな~。

 

「幾多の崖や丘を乗り越えて 数多の光を知った彼らとは目が合わぬように息を吐いた」がすっごい惨め。そんなの心配するまでもなく、目なんか合わないんですよ。光の中にいる人からは自分のことなんか見えている訳がない。そう知りつつも 自分があまりにも惨めで目を逸らしてしまうかんじ。水面に浮かぶ月も、空を見上げることができないことの裏返しなんじゃないかな、というふうに思った。絶えず変わり続ける水面、風が吹けば煽られる舟。ひとりきりで、それでも自分自身で漕いでいかなければならない心細さ。しかも「トトト ツーツーツー トトト」ってモールス信号でSOSって意味なんですか。最後までホント抜かりないな室井雅也さん………!

 

実際に語り継がれる虚舟の解釈、読んでみたけどすごく興味深い。「他界から来た神がこの世の姿になるまでの間入っている必要があるため『いれもの』のような形になっている」(wiki先生に感謝!)っていうの、とてもいいな〜〜!と思う。折口信夫民俗学の授業でメチャメチャ聞いた名前だけど こんなおもしろい話ひとつもしてくれなかったよ教授〜〜!😡恐れ多いですけど「この世の姿になるまでの一時的ないれもの」という部分を若干いただいて、みにくいあひるの子が白鳥になるように。いもむしが蝶になるように。虚舟の主人公が 自分がまだ知らないだけでほんとうは実力があるんだよ〜、今は仮の姿なのだよ〜、と解釈しないと救われないよ、わたしが。


裏テーマを探しながら聴くと2倍たのしいね!たぶん推測しすぎというか、わたしがこじつけてる部分も少なからずあるとは思うんですけど、張りぼてではない世界、限りなく現実世界に近いから信頼ができる。なんかもう、そのうちに作ってもいいんじゃないですかね、ムロイランド的なやつ。虚舟クルーズしたいよね~?

 

 

 

 

 


ヒロインは君で


運転しながらシャッフルで聴いてて、これ流れてきた瞬間 ちょっと嬉しくて突如 国道爆走女になる。アップテンポで明るく、軽やかなメロディーライン。ペン権のEDで聴いて室井くんにはまるきっかけになった曲なんだけど、ヒロインは君でが二曲目に入ってることで 全体のバランスが整ってる感じありますよね。

これぜったい大学一年の夏じゃん?※知らんけど  受験のしがらみから解放されて、地方から東京出てきた大学生っぽいな~。だってこの無鉄砲さ。この全力疾走感。MV、主人公走らせたさある。しかも大学生っていっても まだあんま垢抜けてないのね、髪の毛とかとりあえず茶色く染めてみましたみたいな。ぜったい授業とか課題とかとの兼ね合い考えずにバンバンバイト(居酒屋)入れちゃってるし、サークルの友達と夜遅くまでアパートで騒いで雑魚寝しちゃってる系男子とみました(ド偏見)


この曲、室井先生の言語センスがバリバリ感じられてすきだよ〜。「守備位置でずっとフルスイングしてる感覚」って、つまり全力の空回りってことだよね。それにまだバッターボックスにすら立てていない=行動にも移せていない状態の……メッチャイメージトレーニングしておいて、なのに今日も話しかけられなくて、帰り道でひとり「あ~~~っ!まただめだった~~」って脳内反省会しちゃう、みたいなね。(雑~)(伝われ~)

 

キャッチーなメロディーに紛れてしまって見失いそうになるけど、恋愛下手なまま 失敗してしまった過去の記憶を引きずってる部分も感じられるのがすごいね~っ 説明的にしすぎると小説になってしまうし、抽象的すぎると伝わらないし、その塩梅が難しそうだと思うのだけど、主人公の人物像や明確なストーリーがちゃんと浮かんでくるのが非常良思(><)👍
うまくいかないことが当たり前になると、別れに伴う感情が麻痺して つらさに鈍感になって。その代償に自信を失って、少し卑屈になったりもして、うまくいきすぎると怖い。その彼が どうしても手放したくない恋愛に出会うことで、不安定な自分を乗り越えていく展開がスキ。できれば相手の女の子、英語の必修クラスが同じの真面目な子とかだったら尚良しだな。※知らんけど(2回目)

 

 

ホントこれはわたしが勝手に思ってることなんですけど、室井くんの描く恋愛の最大エレメントは「全能感」なのかなって。パラレルの中にも出てくる単語だけど、特にヒロインは君での室井雅也的全能感はすごい。
全能感って要するに「なんでもできる」っていうきもちですよね。一般的な意味での「俺最強〜〜!」みたいな独りよがりなやつじゃなく、「ひとりでは不完全だけど、あの子と俺が一緒になったら無敵」っていう感じ。なんていうかもっとジットリしてる。あの子が居れば完全になるって 無意識の部分で確信しているから、彷徨って腐って転んで這いつくばって、カッコ悪い姿を気にする余裕もないくらいに必死になっちゃうんじゃないですかね…………(落としどころを見失いました)

 

 

 

 

 

koikoikoi


「聞こえるように泣いたって気づいてくれないとわかってて」のところ、わかりみが深すぎ。というかお恥ずかしい話、心当たりがありすぎ…
koikoikoiの主題はやっぱり、自分が失恋していることに気づいていながらも それに気づかないフリをしていることなのですよね〜。君は「あいつ」のことがすきなの知ってて、でもどうにか自分を見てほしくてさ。気を引こうとわざと大袈裟に困ってみせても、君はあいつを見てるから気づいてくれないという無力感。メッチャわたし心当たりがあるので ウッ……(古傷)となった。

しかも何が切ないって、「君と僕と夕焼けの3人で いつかまた」じゃないですか?これがもう圧倒的に切なさを増幅させてませんか!?!いつかまたってことは、最初から君が僕に興味なかったわけじゃなくて、ふたりきりで帰るような時間、両思いかもしれなかった時期があったってことじゃん……?君と一緒になれたかもしれない未来、もうひとつの世界をリアルに実感してしまっては 事の手遅れ感に悶える。君の好きだった曲。君の街。僕は君のことをめちゃくちゃ知ってるのに、君が今すきなのはあいつなんだよな〜。切ねえ〜。

 

koikoikoiは室井くんがライブの始めに必ず歌うやつじゃないですか。わたしがはじめてライブに行って、1発目に聴いた曲がこれなのね。椅子に座って、俯いて。CDの音源そのままに前奏を奏でる室井くんの手元を 息を殺すように見つめてたから、今でもこれを聴くとツアファイのステージが鮮明に思い出される。きっとライブ行ったことあるひとならみんなそうだと思うし、前奏を聴いた瞬間に「あ~ライブはじまるんだ~……!」って錯覚さえしてしまうと思う。完全にパブロフの犬。いつのまにか身体にすり込まれてるんだよ、わたしたち。(ファン同士での記憶の共有ができる一曲、いいですね☺️)

 

 

 

 

 

愛の読み方


この曲もね〜〜!(良)室井くんが泣きながら作ったという曰く付き(?)の一曲。ツアファイのアンコールで歌ってくれて、みんな泣いてたね、身内が。
泳ぎ方の泳ぎ方ってなんか、ショートヘアの「理由の理由」みたいでちょっといいな。わたしはドドドドド新規なので 2017年からの室井くんしか知らないんですけど、昔の曲を聴けば聴くほど すきなものに影響を受ける室井くんを感じることができて嬉しい。好きな作家とか、好きな歌手とか、好きな人とか、誰でも最初はそういうものに刺激されることによって 創作するんだろうし、その過程でだんだん自分らしい作品ができていくんだろうな、と思う。ずーっと誰かのファンをしてる人は、リアルタイムでその形成や変化を感じているんだよね。作品が生まれるに当たって どんなものを見たりきいたりしたのかを教えてもらえるの、すごくしあわせなことだよ〜

 

この曲で印象的だったのは「悲しみのスコール浴び 健やかに死んでる」ってところです、やっぱり……。室井雅也ワールド、めちゃくちゃ雨が降るで有名ですけどスコールとな~!うまく説明できないのが悔しいのだけど、「健やかに死ぬ」という語感がはちゃめちゃに美しいね。一見ちぐはぐな言葉を繋ぎ合わせたように見えるこのフレーズ、悲しみに打たれて 心だけがすっかり死んでしまった状態を遠回しに連想させるから好きだ。愛の読み方は寂しい曲だけど、決して悲しい曲ではなくて。弱さを受け入れて、夜明けに向かって歩き出すような 力強い復活の曲なのですよね。「そんな夜があってもいいよ」と歌ってくれる室井くんに救われるひとがたくさんいます、きっと。もちろんわたしもそのひとりですけど…!

 

 

 

 

アガバシ、ヒロインは君で、koikoikoi、愛の読み方がセットで収録されてるのがめっちゃアツいと思う。いろんなひとの いろんな恋 いろんな悩みがあるんだな、っていうのを実感するような一枚だよね。記憶と記憶の交錯。うまくいく人といかない人。物語の続きを感じさせる展開。室井雅也ワールド まじで人が生きてるな、と思う。ほんとのほんとに、い~いCD、です……

 

 

 

そして改めて、2017年の室井くんの躍進はとてもすごかったね。ほんとうに飛躍の年だったし、ファンからしてもとても充実していて楽しかった。(ファンになってまだ少しし経ってないわたしが言うのもアレなんだけど)

ペン権に始まり、アガバシMVの公開、初のシングルの発売。6月には新井さんデザインのグッズが発売され、やぱ生の放送があり。8月、トーキーのMV公開、オンライン配信、1st EP Talkieの発売、バンドセットを取り入れた東名阪ツアー、スクールアウトサイダーの公開。10月、ツアファイから間をあけずに開催されたノンゼミvol.1、12月、クリスマスイヴのノンゼミvol.2。そして年賀状とノンゼミのグッズ発売開始ですね。(抜けてるやつないですか?ありそうですね?)

これだけのイベントが行われる間にも、キャスをしたり、ライブにでたり、新しい曲を作ったり、歩みを止めない室井くんがとてもかっこよかった。地方に住むファンからすると、行きたいライブに行けなかったり グッズが買えなかったり、どうしても疎外感を覚えてしまうときもあるのだけど。そんなふうに感じていたのが恥ずかしくなるくらい、室井くんのお心遣いがうれしく、とってもこころに沁みた~~。みんなができる限り平等になるように、と言って ネットでの販売の際にはあらかじめ時間を告知してくれたこととか。発送作業がたいへんだというのを承知でノンゼミのグッズを受注生産にしてくれたこととか。みんなの意見を聞いてツアファイの日を決めてくれたこととか。MMの、そんな細やかなやさしさに いつもとても感謝しています。

 

 

 

室井くんの音楽や、室井くんが引き合わせてくれたひとたちの音楽。2017年はいろんな新しいものに出会って、すきなものや大事なものが増えた。そしてそれに伴って友達も増えた一年だった。2018年はどんな世界につれてってくれるんだろ…!たのしみで仕方ないね。今年もまた一年、みんなで好きな人の音楽を愛していこうね。

 

今年はわたし自身 20歳になる年でもあり、いろいろやってみたいことがあってですね……ファンとしての面ではやっぱり、去年よりもライブハウスに足を運べたらいいな~。春休みは室井くんのライブに行きたいし 欲を言えばSanoさんのライブも行きたい。2月7日の上野さんもめちゃくちゃすきなSSWさんなので、行けたらよかったんだけど………

こんなに時間があるのも大学生のうちだと思うので、できそう できなさそうとか度外視してなんでもバンバンやっちゃってこ~!と思います。

 

 

 

 

 

それではそろそろ……今日も乱れた記事になってしまったけど読んでくれた方ありがと~~!またね~!

 

 

 

 

♪あれほどフォンダンショコラがいいってあたし言ったはずなのに

こんな寒い日にアイス食べられるわけないじや~~~ん

 

(年末の曲だけど、ミルクアイス。よくわからんけどハッピーなこの曲がすき。このまえ車で歌ってたら、隣からママが「アイスは意外と寒くても食べれる」ってマジレスしてきて「そこじゃないやん…」となった)

 

 

 

 

 P.S.

あとさいきん、ブログの内容を褒めてもらえることが増えてうれしい!ちょ〜うれしい!…んですけど、もしわたしのブログがいいなと思ってもらえたとしたら それはやっぱり曲が良いからなので、わたしのことはそんな褒めないでいいです。もうほんと、誰に読んでもらいたいとかいうこと以前に自分の気持ちの整理のために書いてるだけなので、ほんとに文章にまとまりがないしワンパターンだし……わたしは地方に住んでいて あんまりライブやイベントに行けないのが自分の中でちょっとジレンマというか笑 それを発散する方法が書くぐらいしかなくて、でもそれもちょっと嫌になるくらい自分の口調や 文才のないところが嫌い。すごい贅沢なお願いだけど 褒められるといつもあまりの恥ずかしさに心苦しくなってしまうのでお願いします…
ウワ…もうめっちゃ調子乗ってる人みたいになったけど誤解しないでね………!読んでくれてありがとだよ~!